犬の遺伝子検査が自宅で簡単にできる!ワンコの健康リスクがわかる!検査の内容や費用は?口コミ【ポンテリーPontely】




もうすぐ4歳になる トイプードルのちゃちゃ。
大切な大切な家族です♪

この子が ずっと長生きしてほしい・・・。

この子とずっとずっと一緒にいたい・・・そう願うからこそ 将来この子がなる健康のリスクを調べてみたいと思っていました。

人間の遺伝子検査があるように 犬にも遺伝子検査があります。

でも 動物病院で遺伝子検査に行くって 連れていかないといけないし、すごく大変そう・・・。

いえいえ!今どきは 自宅で簡単にできる遺伝子検査があるんです!

自宅で簡単にできる WEBで結果確認可能なペット遺伝子検査【Pontely】。(ポンテリー)。

今回 遺伝子検査キットをモニターさせていただきました。

▼犬の遺伝子検査「ポンテリー」の詳細を見たい方はこちらから


国内の動物専門解析期間「アニコム先進医療研究所」に委託するから確かな検査結果!

遺伝子検査って 本当にきちんと検査してくれるの?って思ってしまう部分も正直あるかと思うんですけど ポンテリーの遺伝子検査は 国内の動物専門解析期間「アニコム先進医療研究所」に委託するので 確かな検査をしていただくことができます。

ポンテリー(Pontely】犬の遺伝子検査はWEBで検査結果を確認することができる!

いろんな 犬の遺伝子検査をしてくれるところがあるのですが ポンテリーのここがいい!って思うところが WEBで検査結果を確認することができるところ!

紙で検査結果を送ってくるところが多い中、WEBで結果が確認できるって うれしいポイントですよね^^

犬の遺伝子検査の費用はどれぐらい?

実は ポンテリーの料金体系は すごくわかりやすいんです。

1項目が 約5000円となっていますので 3項目調べてほしい場合は 約15000円となります。

遺伝子検査に申し込みをすると 後日キットが届きます。

遺伝子キットの内容物

  1. 遺伝子検査キット利用説明書
  2. 検査キット
  3. 切手付き返信用封筒

犬の遺伝子検査は 頬の裏側の粘膜を採取 してからすぐに返信用封筒を使って ポンテリー宛に送ります。

わたしたちが することは

①犬の頬の裏側の粘膜を採取 

②検査キットを 返送する

③検査結果証で使用するペット画像を 採取してから1週間以内にアップロード

たった これだけです。

犬の頬の裏側の粘膜を採取します

 

遺伝子検査キットを開封します。

検査キットに貼られているシールの点線部分を回転させると 点線部分が切れて開封できます。

まわすだけ!です^^

検査キットは 綿棒になっているので これで 頬の裏側の粘膜を採取します。

お口の中に綿棒をいれることは 嫌がりましたが 口の前側からではなくて 口の横の部分から綿棒を入れて 10回ほど頬をさするように採取します。

1分もかからず終わります。

こんな感じで 頬と歯茎の間に綿棒をいれて ぐるぐる回る感じです。

採取した綿棒は ケースにぐっと押し込むと 点線部分がつながった感じになりますので

そのまま 返信用封筒に入れて ポストイン!もしくは 郵便局窓口へ。

同時進行で ペット画像もアップロードしちゃいましょう!

あとでしよう・・・と思っていると 忘れてしまいがちなので 採取してすぐにマイページから お気に入りのペット画像をアップロードして登録。

アップロードした画像が 後日送られてくる 遺伝子検査結果証の写真となります。

検査試料を採取してから1週間以内に忘れずに写真を登録してくださいね。

1週間以内に画像を登録しなかった場合は 画像部分は 自分ちのワンコじゃなく サンプルになってしまう可能性があるので やっぱり検査結果証には うちの可愛いワンコを載せたいですよね^^

忘れず画像の登録をしましょう。

ポンテリーの犬の遺伝子検査でわかること

犬の遺伝子検査って 犬種によっておすすめとなる 遺伝子疾患が違うので 遺伝子検査の検査項目がわかりにくくて どれに申し込んだらいいのかわからないということもありがちなのですが

ポンテリーの遺伝子検査では 申込時に 犬種の入力すると 事前に獣医師さんと相談して定めた項目を検査してくれるので 自分で考えて選ばなくてもいいからすごく簡単でシンプルなプランとなっています。

プランは2種類(トイ・プードルの場合)

StarterPlan:進行性網膜委縮症(PRA) 1項目検査

HealthPlan:  進行性網膜委縮症(PRA),フォンウィルブランド病タイプI(vWD1),変性性脊髄症(DM) 3項目検査

 犬種ごとのおすすめの検査項目はこちら

進行性網膜委縮症(PRA)とは

目の奥にある網膜という組織は視覚に重要な役割を担っていますが、この部分が進行性に変性し、視力が徐々に低下して失明にいたる遺伝性疾患の総称です。トイ・プードルでも発症することが知られています。 引用:アニコムグループのポータルサイト

フォンウィルブランド病タイプI(vWD1)とは

血液凝固に関わるタンパク質(フォン・ウィルブランド因子と呼ばれています)が血液中に不足・あるいは機能が低下し、ケガなどで出血した場合に血が止まりにくいといった症状

引用元:引用元:ポンテリー

変性性脊髄症(DM)とは

脊髄の神経細胞が変性することで機能障害があらわれ、まずは後肢、前肢、さらには呼吸器へと進行していきます。痛みを伴わないのが特徴

引用:アニコムのポータルサイト

約2週間後 検査結果証が簡易書留で届きました

我が家のワンコの検査結果は 3項目とも 「標準」でした。

 

追加検査をしたいという場合は 1度検査すると、その後の追加検査は、WEBから申込するだけで、結果を反映することができるのも ポンテリーをおすすめできる点です。

2019年3月31日までキャンペーン実施中!

犬種毎に必須の1つの遺伝性疾患を検査 → 5000円 ➡ 4500円

犬種毎に必須の3つの遺伝性疾患を検査 → 14000円 ➡ 13000円

明日の病気はわからないかもしれませんが、10年後の病気は遺伝的に予測できるかもしれません。

それがわかることで 予防や生活の中で気を付けることなどができます。

大切な家族の遺伝子検査をしてみませんか?


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確かな結果確認可能!ペット遺伝子検査【Pontely】

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